テスト稼働

データの取込みやチャートの描画などに問題がないか
実際の取引は行わずにテスト稼働してみましょう

動作の開始

ファイルのダウンロードと設定が終了したら、2日~1週間ほど実際の取引は行わずにデータを取込むだけのテスト稼働をしましょう。
※取引パスワードを入力しなければ実際の発注はされません

①開始ボタンを押します
②動作が「ON」になったことを確認します
③発注確認をナシに設定します
以降は実際の取引の時と同様に1日の動作スケジュールに沿って操作を行ってください。

※自動起動設定済のパソコンをお使いの場合はご自身での毎日操作の必要はありませんが、
ご参考までに動作スケジュールを確認しておいてください

テスト稼働中の確認ポイント

テスト稼働中は以下の点について異常がないか確認してください。

■チャートは現在時刻まで正常に表示されていますか?
途中までしか表示されていない場合は、動作が途中で停止してしまってたり、パソコンの動作が重いなどの原因が考えられます。

■板の気配値や出来高の数値は動作間隔で設定されている秒数毎に表示が変わっていますか?

数値がリアルタイムで変更されていない場合はチャートの時と同様に動作が停止してしまっているか、パソコンの動作が重いなどの原因が考えられます。